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FBSの評判は?安全性や実際に使用しての感想、強みやルールを紹介

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FBSの評判を徹底解説!

FBSの評判を現役プロトレーダーが徹底解説します。

最も日本人に人気がある業者はXMですが、それに負けない勢いで評判が上がっているのがFBSです。

FBSはXMにも劣らない性能を持っていますので、今回はFBSの評判やメリットやデメリットについて、XMとも比較をして徹底解説していきます。

業者名FBS
設立年2009年(2021年現在創立12年目)
国(FBSグループ三カ国)バヌアツ(南太平洋に位置)、ベリーズ(中央アメリカの東岸に位置)、キプロス(地中海東部の島)
法人名(FBSグループ三社)Mitsui Markets Ltd.(日本語対応) FBS Markets Inc. Tradestone Limited.
金融ライセンスバヌアツ(なし)、ベリーズ(IFSC国際金融サービス委員会)キプロス(CySECキプロス証券取引委員会)
顧客資産の管理分別管理(信託保全制度により全額保証)
マージンコール40%
強制ロスカット20%
日本語サポートあり

FBSの評判と特徴、メリット・デメリットについて

FBSのメリット

  • MT4、MT5アプリが使用出来る
  • NDD方式採用で利益相反の無い信頼性の高い取引が出来る
  • 口座開設(未入金)ボーナス・100%入金ボーナスなど他社に比べて圧倒的
  • 信託保全制度により、もし会社が破綻しても全額返還される
  • 取引制限がないため自由なトレードが行える
  • 1つの種類の取引口座につき10個の追加口座が作れる
  • 追加口座に資金を分ければレバレッジ規制の回避が出来る
  • 無料VPSサーバー使用可能
  • キャッシュバックを受けられる
  • 最大レバレッジ3,000倍
  • 設立12年目で信頼性が高い
  • ゼロカットシステムで追証なし
  • bitwalletで入金・出金が出来る
  • 株式、仮想通貨も取引できる
  • コピートレードの利用ができる

FBSのデメリット

  • 3000倍のレバレッジは残高2万円までに適用される
  • スワップが少ない
  • 国内銀行入金が出来ない
  • ボーナスには出金出来ない等の縛りがある
  • スキャルピングには不向き
  • 円口座に非対応
  • 取引コストが高い口座種類もある
  • 取引通貨ペア数が37銘柄と少ない

FBSの評判・レバレッジで比較

XMのレバレッジは最大で888倍であり、FBSは最大3000倍です。

これだけを見るとFBSの方が圧倒的に有利であるように思えますし、レバレッジが高い事で評判にはなっていますが、実は大した差は無いと考えるのが妥当です。

公式サイトより↓

fbs,レバレッジ,

画像は拡大可

レバレッジは1000倍程度あればそれ以上が必要になることはありません。

初心者で資金が少ない場合であれば、ロットを大きくし過ぎた事により、スプレッドの発生でトレードした瞬間にポジションが切られてしまう恐れがあるからです。

証拠金に余裕を持つのであれば自然とレバレッジは下がりますから3000倍のような極端に高いレバレッジは多くの人にとっては必要ないのではと個人的には思います。

一般的にレバレッジをかけるのが望ましいとされるスキャルパーの方でも、1万通貨につき2000円程度は証拠金として入金するでしょう。

1万通貨は888倍の場合1300円程度からエントリーできるのでこれでも十分過ぎるほどです。

 

従って、ごく僅かにFBSの方がレバレッジで優位と見るのが妥当であり、数字ほどの差は無いと考えて下さい。

逆に言うと、レバレッジ3000倍を使いこなせるのはかなりの上級者でないと難しいと思います。

逆行しないポイントでエントリーが出来るレベルの人が使うにはかなりの武器になるでしょう。

 

また、いつでも最大レバレッジを使えるわけではなく入金金額や残高により決まります。

条件の比較をしておきましょう。

XMFBS
最大888倍3000倍
制限追加口座も含めた口座全体の有効証拠金額で計算

2万ドル以上で200倍制限
10万ドル以上で100倍制限

一つの口座につき適用される

証拠金が2000ドル以上で2000倍
5000ドル以上で1000倍
30000ドル以上で500倍
150000ドル以上で200倍
それ以上で100倍

XMは追加口座も含めた全体の残高によりレバレッジ規制が適用されるのに対して、FBSでは口座単体での残高による規制のため、資金が規制以上に増えた場合でも、追加口座に資金移動をしてレバレッジ規制を解除したり、元から資金を分散して入金しておく事で、レバレッジ規制を避ける事が出来ます。

これにより多くの資金を使用するトレーダーでも、レバレッジ規制を受けずに有利なトレードが出来ます。例として、300万円以下で3つの口座に分散してトレードすれば、レバレッジは1000倍のまま、資金900万円程度までのトレードが出来るという事です。XMではこのような事は出来ないため、ここはFBSを使う大きなメリットと言えます。

FBSサポートにもお問い合わせして確認しています。

FBS,レバレッジ規制

レバレッジ規制の解除はXMであれば一々サポートにメールする必要がありますが、FBSの場合はマイページのダッシュボードから自分でレバレッジを変更する事が出来ます。

これは24時間に1度のみになりますのでご注意ください。

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適用するレバレッジをクリックして確認を押して変更可能です。

fbs,レバレッジ,変更

FBSの評判・信頼性で比較

大切な資金を入れる訳ですから、信頼性を重要視しないと痛い目に遭うでしょう。

ただ、XMもFBSも非常に信頼性が高いので悪質な出金拒否の心配などはありません。

どちらも金融ライセンスを持っているので口座がかなり厳しく見張られ、そう簡単には悪事を行うことができないのです。

また、金融ライセンスの取得自体も極めて困難で信頼性が高いと認められたごく一部の業者にしか渡されないので、これを持っている時点でかなり信頼性が高いと考えて良いでしょう。

実際にどちらも10年以上の運営を続けていて評判も良いので、今更悪事を行うことなど到底考えられません。

あえて信頼性面で優劣を決めるとすればXMの方が僅かに優勢と言えます。FBSの場合日本人口座は監視の対象外であり、資金が抜かれても感知されない危険が無い訳ではありません。

しかし、FBSが日本人サポートに力を入れ始めたのは2019年半ばとかなり最近のことであり、その内監視されるようになる可能性が高いです。

また、FBSは500万人ものトレーダーが利用しており、仮に不正を行った事が拡散されれば多くの解約者が出ますから、日本口座に手を出すことはまずあり得ないと言えます。

FBSの信頼性の高さはIFSCによる金融ライセンスからも安全性が高い事が分かります。公式HPより↓

法規制と順守について

FBSの活動は、IFSC(国際金融サービス委員会)によって認可(ライセンス)されています。委員会のミッションは、投資家とトレーダーの保護と安全を管理する公的機関として、市場や業界を監視することです。IFSCは、金融業界の健全性かつ将来の発展のため尽力しています。委員会では、金融機関が法令及び規制や指令を遵守し適切に運用されているかを監視します。この公的機関は、証券取引所の活動や業務を管理する機関でもあります。

この各委員会の許認可の取得は、私たちのサービスの信頼性と安全性の高さを意味しています。お客様は、金融に関わる国際的な法律の下で保護され、FBSのご利用にあたって法的な問題はありません。FBSは、法令順守を強く意識し実行することで、仮に問題が発生しても正しい方法で解決されるよう願っています。

法令遵守を強く意識している事を掲げている事も信頼性が高い証拠だと思います。

FBSの評判・スプレッドで比較

スプレッドはFBSの方が有利です

利用者が多いスタンダード口座同士で比較してみましょう。

USDJAYEURJAYGBPJAYEURUSDGBPUSD
XM1.6pips2.6pips3.5pips1.6pips2.3pips
FBS2.0pips3.0pips4.0pips0.8pips1.6pips

 

XMはFBS以外の同業他社と比較してもスプレッドが広い傾向があるのでこの点では劣っていると言えるでしょう。

ただ、スプレッドが高いという事はサービスが充実しているとも言えるので、スプレッドの広さ以外の点も見た上で総合的に判断することが大切です。

FBSの評判・入出金で比較

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入金方法、出金方法共にFBSの方が優れていて評判も良いです。どちらも入金はタダでできるのですが、FBSはbitwalletやSTICPAY、PerfectMoney、bitcoinでの入金方法があります。

FBSをbitwalletで出金した場合、手数料が824円とかなり安く済みます。

対してXMは利益分のみ出金となります。トレードで利益を出した場合は必ず海外銀行送金を使わなければならず、XM→中継先の銀行→ご自身の銀行と2回送金手数料が発生するので無駄が多いと言えます。

この送金は1回につきおよそ2000〜3000円なので大体5000円程度発生します。これはFBSの5倍の入出金コストと言えるので、何度も繰り返せばかなり大きな差になります。

ただ、XMも元々はbitwalletに対応していたのですが解除されてしまった履歴があるので、いずれFBSも同じ道を辿るかもしれません。今の所FBSは利益分もbitwalletで出金可能な点が大きな強みです。

2021年3月現在も使用可能ですので、FBSの方が会社としての信頼性が高いと判断されているのかもしれませんね。

FBSの評判・ボーナスで比較

XMとFBSはその中でも最も素晴らしいボーナスを提供しています。

まずはXMのボーナスを見ていきましょう。

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①口座開設ボーナス

口座開設をすると3000円のボーナスを得ることができます。これにより、入金せずにトレードすることが可能です。

これだけを出金することはできないのですが、利益を得た場合はその額を出金することができます。

②入金100%ボーナス

入金すると累計50万円になるまでボーナスを受けることができます。5万円までの入金であれば2倍になって反映され、それ以上〜225万円までであれば+20%追加されます。

これにより、そこまで大きな額を入金しなくても証拠金は十分に大きくなり、レバレッジとも相まって資金量以上のトレードが可能です。

③XMロイヤリティポイント

会員のトレードした額に合わせてランクが付けられており、下からウェルカム・ゴールド・ダイアモンド・エリートとなっています。

トレードするごとにランクに応じたポイントを貰うことができ、証拠金又は現金に変えることが可能です。

この時、現金にしてしまうとポイントの3分の1程度のお金にしかならないので証拠金に変えるのがオススメです。

 

次にFBSのボーナスについて見ていきましょう。

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①口座開設ボーナス

FBSでは口座開設するだけで100ドルのボーナスが貰えます。これでXMと同様に入金なしでトレードができるのですが、次のような注意点があります。

・有効期限は50日
・ボーナスそのものを出金できない
・5lot(50万通貨)以上のトレードをしなければ出金できない
・利益の出金は最大100ドルまで

 

②入金100%ボーナス

FBSで累計2万ドルになるまで入金額が2倍になるボーナスを行なっています。注意点は次の通りです。

・ボーナス自体の出金は10万通貨につき1ドル
・利益の出金は可能
・レバレッジが500倍になる
・証拠金がボーナスの30%以下になると消滅

このボーナスはちょっとルールが厳しいですし、レバレッジが下がるなら意味がないと思う人もいるでしょう。

結論から言うと、資金が300万円以上の人はレバレッジが元々500倍に制限されるので、変わらず取引が出来ます。しかし、300万円以下の場合はレバレッジが下がってしまう事を避けたければ受け取らない方が良いです。

また、ボーナスを出金するためには、例えば10万円出金したければ1000ロット取引する必要があるので、証拠金が少し増える程度に思っていただければ大丈夫です。しかし、証拠金がボーナスの30%以下になると消滅してしまうので、例えば資金1000ドル、ボーナス1000ドルの場合、資金が300ドルになった時にボーナスは消失します。ただボーナスは利益が出ていれば証拠金維持率は合算されますが、消失するとその分の証拠金維持率も無くなってしまうため、ロットが大きすぎると一瞬でロスカットという可能性もあり得ます。

そのため、このボーナスは意味がないのではなく、含み損を抱えずに急騰を狙うようなトレードにおいてはロットを大きくして稼ぐ事が出来るため、大きなメリットと言えます。

逆に損切ラインが大きくなってしまうようなトレードを行う場合は受け取らない方が正しい計算がしやすいと思います。ボーナスは入金して即時に反映されるものではなく、マイページから申請が必要ですので、必ずしも受け取る必要はありません。

 

③キャッシュバック

FBSは10万通貨につき最大15ドルのキャッシュバックがされるボーナスを行なっており、事実上スプレッドが若干狭くなる効果があると言えます。

次の主要通貨ペアの場合のキャッシュバック額は全て2ドルです。

・米ドル円
・ユーロ米ドル
・ポンド米ドル
・ユーロポンド
・豪ドル米ドル

もっと大きなキャッシュバックを受けようと思うとどうしてもスプレッドが広いものを選ばなければならないですが、それでもこれだけ貰えるのはかなり大きいと言えます。

ボーナスと違ってキャッシュバックは期限もありませんし、出金も出来るのは大きなメリットですね。

 

④トーナメントにより上位者には豪華景品が貰える!

2021年2月から7月まで、BMWやバイク、MacBook Proなどの商品が貰えるトーナメントも行っているようです。上位者には日本人も入っており、FXの腕に自信がある人は挑戦してみると良いでしょう。

 

⑤ロイヤルティプログラムで豪華景品もしくは現金に交換可能

トーナメントに参加しなくても、FBSにはロイヤリティプログラムがあります。取引する度にポイントを獲得出来るため、長く多くの取引をする人に取っては貯めておいて損はありません。

景品はメルセデウスベンツSクラス、ロレックス・ヨットマスター2、FBS本社への旅行、VIPイベント招待、誕生日、新年プレゼント、iPhone11ProMax、などがあります。

これらはかなり貯めないといけませんが、ポイントから現金交換が出来るので、そこまで取引しないという方でもお得になるのは嬉しいポイントです。

参加方法は口座開設後、マイページより誰でも参加可能です。

FBSの評判・サポートで比較

サポートはFBSの方が優勢です。メールを送るとAIが自動で解決策になるQ&Aを送ってくれますし、その後、数時間程度で日本語で回答も返ってきます。

自動のQ&Aで答えが見つかればすぐに解決しますし、日本語サポートも全く困ったことはありません。XMも日本語サポートは優秀ですが、自動Q&A等はありません。

何かトラブルがあった時にすぐに解決しやすいのは、FBSです。

XMFBSで実際に取引した時の使用感

筆者はXMFBSで実際に取引しているのでそれぞれの使用感について解説します。

・スプレッドについて

XMは平常時でも若干スプレッドが開きやすいような印象を受けます。もちろん、致命的なほどではなく1pips未満であることが多いですがスキャルピングをする方からすれば少し気になるかもしれません。

FBSも同様にほんのわずかにスプレッドが開く時があるのですが、反対に狭くなる時も頻繁にあります。

特にユーロ米ドルが顕著で、通常は1.1pipsなのに0.8pipsまで落ちる時が多いです。

元々流動性の高い通貨ペアはスプレッドが狭くなりがちなのですが、公開してあるデータよりも狭くなることは中々ありません。

こちらはドル円の1分足です。FBSのECN口座ではスプレッドが0.1Pipsでした。

fbs,スプレッド

1ロット100円程度のスプレッドに取引手数料がかかるため、1ロットあたりのコストは1300円程度となります。

こちらは木曜日の午後3時頃ですが、その他の通貨ペアでもかなりスプレッドが狭い事が分かるはずです。

FBS,ECN,スプレッド

 

・約定力について

XMFBSのどちらも約定力は非常に強く、指標発表の時でもそこまで滑ることなく約定してくれます。

FBSの約定力は95%の注文が0.4秒で約定すると公式でも速度を発表している事から、約定力には自信があるようです。

もちろんこの約定力は相場状況やインターネット環境、取引する通貨ペアによっても左右される部分ですので、多少誤差はあります。

ただ、FBSで約定遅延が起こったとしても、遅くて3秒ほどです。個人的にはXMの方が早いとは思いますが、スキャルピングなど余程スピード感が求められる手法でなければ気にするほどで無いでしょう。

個人的にはどちらも約定しなくて困ったことはありません。

 

・メニュー画面の操作について

メニュー画面の操作はXMの方がわかりやすく作られています。入出金・成績の確認などやりたいことが感覚的にわかるようになっているのでかなり初心者向けだと思います。

FBSはその点では少々劣りますが、インターネットで検索すればやり方が分かるのであまり気にする必要はないでしょう。ただ、ボーナス口座の仕組み等は非常に分かりにくいと思います。

FBSの出金拒否について

私がFBSで利益を始めて出金した時、bitwalletで出金拒否されてしまいました。

出金リクエスト画面では、「eウォレットがあなたの名前かどうかを確認するか、FBSカスタマーサポートに連絡して下さい」と表示されました。

こちらがその時に届いたメールです。

fbs,出金拒否

サポートに問い合わせをするとすぐにAIの自動返信メールが返ってきて解決策が分かりました。

fbs,出金拒否

これはbitwalletのシステムにより、最初はeウォレットが本人のものであるかの確認が必要のようです。

これはbitwalletのお客様情報に記載されている、メールアドレスと氏名が確認出来るスクリーンショットをサポートに送れば確認されて解決されました。

初めは出金拒否されてしまい焦る方も多いと思いますが、この方法を試してみて下さい。

FBSは仮想通貨の取引も出来る

仮想通貨や株式などはFBS Traderというアプリから行えます。MT5やMT4では行えません。XMは仮想通貨の取引が以前まで出来ましたが、取引が出来なくなりました。

その点ではFBSの方が優勢です。

fbs,仮想通貨

アプリから直接入金が出来るため便利です。

fbs,サポート

取引可能な仮想通貨は、

ビットコイン

ビットコインキャッシュ

ライトコイン

イーサリアム

リップル

の5種類となります。

アプリのダウンロードはこちら

⇒FBS Trader FBS Trader Android

⇒FBS Trader App Store

👉FBSの口座開設はこちら

・FBSの口座タイプについて

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口座タイプは5種類あります。

  • セント
  • マイクロ
  • スタンダード
  • ゼロスプレッド
  • ECN

セント口座、マイクロ口座ともに初回入金額を抑えられるのが特徴ですが、スプレッドが広くなります。

スタンダード口座とゼロスプレッド口座はスプレッドが狭いですが、ゼロスプレッド口座では取引手数料が高いです。

レバレッジを高めて取引したい場合はスタンダード口座、レバレッジが低くても良い場合はECN口座が良いでしょう。

ECN口座も片道6ドルの取引手数料ですので、大体1ロット取引してスプレッドも含めてドル円なら1300円程度の手数料がかかります。

スタンダード口座の場合はスプレッドがもう少し広くなり、ドル円2Pips、ポンド円4Pipsといった具合ですので、2000円から4000円程かかる計算になります。

もちろんその分レバレッジが3000倍までありますので、数万円から数十万円単位の少額で増やしたい方にとっては必要なコストと言えます。

セント口座とスタンダード口座はMT4とMT5が使用可能であり、それ以外はMT4だけになるので注意が必要です。

FBSのTwitterでの評判

まとめ

今回は評判が良く性能が非常に優れているXMとFBSを比較しました。

全体的に見てコスト面で優れているのはFBSであり、XMの方がサイトの分かりやすさ、ボーナスの使い勝手は良いですが、それほど違いがある訳でもありません。やはりレバレッジ規制の違いが大きいので、多額の資金でトレードする場合はFBSの方が良いでしょう。逆に少ない資金から増やしたい場合はXMのボーナスを活用した方が良いかもしれません。

ただ、色々な評判でも言われているように重視する点に関しては個人によりますので。最終的にはご自身で判断しましょう。

総合的に見れば海外業者の中では規模も大きく信頼性の高い会社である事は間違いありません。

ハイレバレッジでトレードがしたい方、豊富なボーナスを活用したい方、入出金コストを抑えたい方には非常にお勧めできる口座だと思います。

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